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新テラハ信太美月のカフェと出身高校は?

 いまどき女子の恋愛・結婚事情2016 

新テラハ信太美月のカフェと出身高校は? [テラスハウス]

恋愛アドバイザーのatsumiです。

今回のテーマは、「新テラハ信太美月のカフェと出身高校は?」です。

新テラハでは、誰にも属することなく、毎日忙しく働いているイメージの信太美月ちゃんですが、やっぱり健康的な小麦色の肌、引き締まった身体から想像できるとおり、出身地である茨城の県立波崎柳川(はさきやながわ)高等学校を2011年に卒業し、その後2015年に日本女子体育大学を卒業しています。






バリバリのスポーツ少女ですね。新テラハでは美月ちゃん友達と海でビーチバレーや、波とたわまれるシーンで、ビキニのパンツが超ハイレグのすごい水着だったことが印象的です。スタジオでも話題でしたよね。スタイルに自信がないとけっして着れないハイレグビキニ以上のビキニを着てました!、が、美月ちゃんが着るとあんまりエッチな感じじゃないって、男性からのコメント多し。スポーツ少女が好きなタイプと、色気重視な男性と分かれるみたいです。美月ちゃんもお仕事ばかりでなくて、もうちょっと男性経験を増やせばいいのでしょうか。。男性からすると男性ホルモンの方が多い気がする、ということでした。。

新テラハ信太美月.jpg

信太美月ちゃんは高校のときは野球部のマネージャーをしていたり、大学在学中には体育の教職員免許をとりながら都内のカフェで、バリスタとしてアルバイトをしていたり、とにかく動く動くって感じですね。以前、テラハの放映で、美月は何がしたいのかわからないって第3話内のタップダンサー安達雄基君のサプライズ誕生日パーティで言われていましたが、私は、色々自分の好きなことを語れている美月ちゃんが素敵でしたし、他の男性も、ああいう夢のある子って可愛いって言ってるのに、安達雄基君はこれみよがしにけなしていたので、相当苦労して偏屈になってしまった可哀想なタップダンサーっていう感じで、みんな見てました。

信太美月ちゃん、大学卒業後はサッカー関連の株式会社ユーロプラスインターナショナルに見事就職されていますね。海外へのサッカー留学を積極的に支援する会社だそうですが、そんな面白い会社を見つけているところも凄いですね。みんな、自分にあった、自分のしたいことができるフィールドのある会社を選ぶことができなくて、まわりに流されて、世間の評判を気にしたりして、会社のために働く若い子も多い中、面白い会社に就職されたと思います!

そこでサッカーに関する媒体のプレスの仕事をしながら、会社関連のカフェで週2バリスタもしているそうですが、どちらもこなせるって本当に凄い。こんな会社を見つけた美月ちゃんがすごいです。思いは現実化するっていうことで、改めて、わがままに、自分の好きなことがいくつもあってもいいんだなって気づいた人も多いと思いますが、「自分の好き」を追求すれば、お給料ももらえて、自分が輝ける場所が見つかるんですね。

信太美月ちゃん.jpg

美月ちゃんはバリスタとして、東京の表参道『LATTEST 』に週2回お勤めということですが、バリスタとして活躍している友人は、若い時から賞を取ったりしていると将来はコンサルタントして引っ張りだこになる、ということです。バリスタってEATALYの元日本代理店社長をしていた男性友人から聞いて知ったくらい、あんまり聞いたことがなかった言葉ですが、イタリアなどでは普通に、バールのカウンターでエスプレッソやコーヒーを淹れるお仕事をされる人のことをいうらしいですが、最近では日本もまけてなくて、「ブルーボトルコーヒー」ということで、日本の純喫茶文化を逆輸入したものも長蛇の列を作って人気だったようです。

そういえば、NESCAFE GOLDのBARISTAの機械を、美味しいコーヒーが飲めるかなって思って、5,000円ちょっとくらいで購入しましたが、手軽で便利でそこそこな味なので購入して良かったです。

ところで早速、美月ちゃんが働く表参道のLATTESTに行ってみたBARISTAの友人は、残念ながら美月ちゃんには会えませんでした。散々、美月ちゃんは色気がないって言ってたのに、最後は、美月ちゃんに丁寧にコーヒー淹れてもらいたかったな~って。。。私はFACEBOOKで、新テラハの美容師の内原達也君に申請送ったら承認もらって、メッセージ送ったら返ってきたよって言い合ってるミーハーな一般人な私たち。






ただ、カフェ経営が好きな人たちって、結構寂しがり屋な人が多くて、一人でいることが苦痛で、人が好きイコール色んな人が好きっていう男女も多いので、両極端にわかれるようですが。。。 

そして信太美月ちゃんは働いているカフェで、外国人のお客様とコミュニケーションをとりたい!ということで大学卒業前に7週間のアメリカ留学を経験されているということです。最近、アメリカに語学留学に行った人たちの恋愛成功話を聞くことが多いです。まず、海外に行ったら日本人女性はとってもモテる。ロサンゼルスは日本人が一番移住している外国、ということなのに、まだまだロスでも日本人女性はモテモテみたいです。なので、ロサンゼルスで結婚したアクティブな日本人女性が、自分の人脈を生かして、結婚相談所ならぬ、ロサンゼルスの白人独身男性とのデートをサポートする会社を立ち上げれたくらいです。

私の友達Mちゃんはそのロサンゼルス在住の既婚日本人女性の、現地独身男性とのデートサポートプログラムにお金を1年単位で払っています。そんなに高くないみたいだけど、年に数回はロサンゼルスに自費で婚活しに行くわけだし、住まいだって自費。Mちゃんはシェアハウスみたいなところを借りて、部屋には上がり込めないようなところに泊まってロス婚活しています。

まあ、ピンポイントでロス在住の独身男性との結婚ができるかっていう期待はありますが、かなりのお金をかけての婚活ですね。丁度年末前に又、休みを取ってロスへ婚活旅行に行ってたみたいですが、毎日、毎晩、違う男性とのデートが用意されているスケジュールです。その婚活会社が紹介してくれてる白人男性だからって、広いロサンゼルスだから移動は車になるでしょう。見知らぬ男性の車に乗っちゃったりしたら危なくないの?って聞いても、大体、その婚活会社社長である日本人女性の知り合いの知り合いっていう人の方が多いから大丈夫なそうです。

しかし、そのMちゃんの結婚目的はロサンゼルスに住みたいからっていう理由。まあ、年齢も適齢期なんだけど、完全にピンポイントでロサンゼルス在住の人っていうくくりで婚活してるから、かなりわりきって初期投資してますね。しかし、ロスに婚活しに行った数日間だけ色々な男性とデートするわけなんですが、すぐに日本に帰国してしまうし、帰ってきたら「疲れた~。いろんな男性がいすぎて混乱する。」と未だに結婚まではたどりついてないみたいだけど、逆にロス婚活を毎回、疲れながらも楽しんでいる感じです。素敵な夕食デートなどなど。ロスを知り尽くせる婚活。

そこに登録しているロスの男性軍っていうのは、お金はあっても時間が忙しくて出会いに恵まれない男性が多いんだとか。そしてやはり、日本人女性とのお付き合いを夢見ている白人男性なんですって。

信太美月ちゃんは、留学で7週間という短い滞在でしたが、大体4か月くらい住んでみている女の子とかは現地でなんらかの出会いがあって、そのまま移住することになったりっていうケースも多いみたいです。

なにわともあれ、美月ちゃんのこのフットワークの軽さで経験した新しい出来事っていうのは大変貴重なことだと思うので、是非、タップダンサー安達雄基氏に意味もなく馬鹿にされたまま終わらないよう、今後の人生で生かしていって欲しいと思います。

というわけで今日のテーマは、「新テラハ信太美月のカフェと出身高校は?」でした





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